放送大学徳島同窓会のホームページです。
遅咲きのページではありますが、日々の活動をお知らせできる場として活用していきたいと思っております。
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マチ☆アソビ(2026年5月17日)
徳島市の藍場浜公園、東新町を中心にアニメの祭典マチ☆アソビが5月16.17日に開かれています。多くのアニメファン、コスプレイヤーが参加し、長蛇の列があちこちに。
その中でも旧勧業銀行(みづほ銀行)跡がufotableというアニメ会社に売却されこの期間限定で内部が公開されるということでこちらも長蛇の列で賑わっていました。アニメ「鬼滅の刃」の制作会社ということです。
徳島城阿波踊り(2026年4月29日)
近年徳島中央公園を中心として阿波踊りイベントが春、冬に開かれています。今年は3か所の踊り場が作られました。写真は豊臣兄弟でも取り上げられている蜂須賀家、蜂須賀家正像前のステージ、徳島城記念博物館前踊り通り、鷲の門広場の輪踊りで盛り上がりました。時代行列もあり、有名連の踊りや観光客との一体感を感じられる輪踊りと、夏とは違った趣です。穴場になるかもです。
続 春の訪れ(2026年3月5日)
徳島市立植物園の桜です。これはカンザクラと名札が付いていました。
そのほかカラミザクラも入り口付近で咲いています。
勿論例年通り市中の蜂須賀桜は7分咲きまでこぎつけました。
徳島県内では徳島花手水祭り(手水舎に花が美しく飾られている)が開かれています。
ソメイヨシノの開花は3月27日が予想されていますが近隣県では一番遅いようです。
それにしても徳島の青空は本当に美しい。今頃気がつきました。
春の訪れ(1月28日)
近くの神社の梅が満開になりそうです。
我が家の梅はまだまだチラホラ先ですが、こちらは咲き誇っているようです。境内には白梅もあり縁起がいいことです。
神社の前の和菓子屋さんの銘菓「梅天神」というお菓子に納得です。
幸町公園の紅葉(12月13日)
「あわを。」さんという方のインスタグラムをテレビで見ました。
幸町公園が紅葉真っ最中というので行ってみました。徳島の空は青が綺麗です。この日このときの徳島の空色は塗ったみたいに一色でした。
徳島おどりフェスタ(11月1日)
徳島の踊りはお盆だけではありません。4月のはなはるフェスタ、秋の踊りフェスタ。去年は12月にディズニーのパレードと一緒に、今年はサンリオキャラクターと一緒に阿波の狸祭りと共に開かれました。
夜には眉山山頂でドローンショーがあり、小雨の中阿波踊り、徳島県キャラクターすだちくん、祖谷のかずら橋、鳴門の渦潮など徳島のおすすめが出現しました。
防災食「パッククッキング」(9月26日)
防災月間の取り組みとして健康ふれあい館でパッククッキングの調理実習がありました。試食程度の量ですが品目が多くてお腹いっぱいになりました。
被災時に使えるポリエチレンラップの袋を使った料理ですが、ベテラン主婦は手際よく作られました。食器代わりに袋を使ったり、包丁代わりに調理はさみを使ったりと工夫も伝授いただきました。
まずは防災食をいただけるように、命を守らなければ。
筒描染展(7月7日)
徳島市阿波銀プラザで「阿波藍筒描染親子展」が開かれています。欧米で高く評価されている一子相伝で継承した筒描の技法で生まれた作品が展示されています。会場では来場者に対し父親の輝亘さんが笑顔で出迎え、作品や技法について説明をして下さりました。
阿波藍の栽培や藍染めの認識についても教えられるところがあり、徳島県人として知らないことばかりに少々恥ずかしい思いもしました。
8月からは「藍の館」でも同じものを鑑賞することが出来るそうです。興味のある方は日程等ご確認の上、是非訪れて見て下さい。
*写真は出迎えてくれるインパクト大の夜着と表と裏で模様の異なる(近づいてくるお坊さんと、遠ざかるお坊さん)タペストリー。
DISCOVER TOKUSHIMA(4月4日)
桜の名所は沢山ありますが徳島にもお花見スポットは沢山あります。
徳島市南佐古にある諏訪神社も提灯が吊され満開です。入り口の階段と
廻っての坂道とずっと桜が続きます。
まだまだ寂しい助任川(3月5日)
昨年は満開だった蜂須賀桜はまだ堅いつぼみの中。例年通り準備された提灯が寂しそうに揺れていました。
考えようによってはソメイヨシノと一緒にお花見が出来るかもしれません。
徳島駅周辺の花壇(1月15日)
徳島駅前付近の花壇は「新町川を守る会」の方々によって整備されています。
つい先日までのマリーゴールドは一斉にどこかへ消え、パンジーとビオラ
が準備されていました。今週末に皆さんが植え付けて週明けは新しい花壇に変わっていることでしょう。
上勝阿波晩茶祭り(12月14日)
発酵した茶葉を使った阿波番茶は珍しいお茶です。酸味があるので癖がありますがそこが魅力でも。
「いろどり」とゼロウェイストで有名な上勝も産地のひとつです。
自分の湯飲みを持参しての試飲やトークセッションが催され、盛会でした。
おいしい飲み方、お茶漬けの楽しみ方など新しい発見もありました。
街路樹の紅葉(11月20日)
今年の紅葉は遅れ気味と思っていたら身近に綺麗な紅葉が・・・
福島小学校正門前の街路樹は目を奪われるほどのグラデーションです。
芸術の秋(10月17日)
徳島の秋。ずっと以前から開催されていたような・・・。
徳島野外彫刻展。徳島中央公園には沢山の作品が展示されています。
紅葉の遅れで少しだけ色づいた銀杏と作品のベストマッチ?
南国徳島(8月18日)
同窓会会報の眉山は新町川河口から撮影したものです。
徳島市立文化センターが建て替えの為に壊された跡地は白い塀で覆われていますが、そこから見える眉山はワシントンヤシ越しに南国情緒たっぷりです。
四国霊場12番札所焼山寺(6月8日)
世界遺産登録も見据えられるお遍路さん。
ここ焼山寺は遍路転がしと言われる厳しい道のりのお寺です。
山門付近からは絶景が広がります。
ハナハル・フェスタ(4月13日)
徳島の春はこれ。
4月13,14日開かれます。阿波踊り、キッチンカーによる特産品を使ったお料理や徳島ラーメン他色々。
春爛漫、新町ボードウォークでは世界のお料理の催しも開かれているそうです。
これから春本番(3月31日)
平年よりも寒い日が続いて、開花の遅れていたソメイヨシノがやっと咲き始めました。日和佐の薬王寺の桜もこれからというところ。提灯が用意され、後は満開を待つばかり。今日は20度超。三好市は27.7度を記録したそうです。
蜂須賀桜(2月29日)
今年もピンクが鮮やかな蜂須賀桜が春の訪れを感じさせてくれます。今は八分咲きくらいでしょうか。
徳島中央公園新町川沿いの桜並木は提灯が映えて向こうの橋までずっと続きます。
コスモス(12月7日)
11月16日のコスモスは暖かさもあり、一面の絨毯に近づきつつあります。夏には枝豆がたわわでしたのに。
今年もありがとうございます。
コスモス(11月16日)
昨年も市街地のコスモスとして紹介させていただきました。
今年はやや遅れ気味でまだまだⅠ割にも満ちていない様子。
これからが楽しみです。バックには眉山が。
ドラゴンフルーツ(9月12日)
9月9日の美波町講演会に参加された元同窓会会員の方が持ってきて下さいました。ご自宅の庭で採れるそうです。切ってみると真っ赤(紅)。体にとっても良さそうでした。それにしても徳島も南国なのです。
桟敷(8月8日)
あと4日で徳島の夏を彩る阿波踊りが始まります。
今はそのときを待って準備OK。南国阿波感満々です。
ひまわり(7月20日)
昨年コスモスがいっぱいだった畑は一部がひまわりに。
残りは枝豆が収穫中に。
何時も可愛い花を届けてくださる畑の所有者様に一度「ありがとう」と伝えたい。
キウイの花(5月16日)
4月のイベントは至る所で阿波踊りが満開でした。
蜂須賀桜編、ソメイヨシノ編、はなはるフェスタ編・・・
食べる果実からは想像がつかないほど可愛い花です。
青空の下精一杯に開いているように見えて気持ちいい。
蜂須賀桜(3月12日)
徳島の春は徳島中央公園の蜂須賀桜で始まります。
先日はこの桜の下で阿波踊りが踊られました。
朝は水面に映る桜も素敵です。
梅のはな(2月12日)
庭の梅は真っ盛り。
最強寒波にも負けず、昨日今日の暖かさで一気に開花が進みました。今年もこの花から実がなり我が家の梅干しに変身します。
うだつをいけるー飛翔繚乱(1月25日)
美馬市脇町の市指定文化財吉田脇末劇場脇町劇場オデオン座では華道
家假屋崎省吾さんによる作品が展示されています。
前日の雪がチラホラと残る中凜とした佇まいと静けさに寒さを忘れる
程でした。
打ち掛けとの共演も華やかで、まさに百花繚乱。
キバナアマ(1月17日)
徳島市眉山町大滝山滝薬師付近ではキバナアマが見頃に。
ポルトガルの文人モラエスが植えたとされています。
昨年はおしょうがつには咲き誇っていました。
滝の近くで並んで咲いています。